​CASE STUDIE

WEB制作会社

株式会社ニューロマジック

執行役員 石川様

御社に依頼するまでは、代表電話の応対は若手社員を中心に7名ほどの社員が担当していました。

 

デザイナー、エンジニア、総務など、どの社員も専門職で入社しており、電話応対は本来の業務ではありません。 複雑で集中力を要する作業を行っていても電話は容赦なく割り込んでくるため、業務を中断し再び集中力を高めるまでに時間がかかっていました。

 

電話応対も若手社員が磨くべきスキルの1つという考え方もあるとは思いますが、それは基本的なトレーニングを短期間行えば済むことであり、この先顧客と直接向き合っていく中で磨かれていくスキルだと考えています。

 

固定電話が主流の時代は代表電話からの取り次ぎが一般的でしたが、現在は全社員にIP電話の番号を割り振っているので、顧客からの電話のほとんどは直接担当者のスマートフォンにかかってきます。

 

固定電話にかかってくる電話が非常に限られてきたこともあり、代行会社に依頼することを決めました。

​電話代行を利用するきっかけ

各プランの内容がわかりやすく作られています。他社では、検討を進めていくと実はオプションが必要ということがあったのですが、御社にはそれがありませんでした。

 

電話に応対される方だけでなく、営業担当の方も含めみなさんが、利用者の目線に立っていらっしゃると感じました。

 

20年近い実績と、単なる電話オペレーターではなく秘書のような立ち位置で利用者に寄り添っていくという価値観も決め手となりました。

ビジネスアシストを選んだ理由

御社に依頼するまでは、電話を保留して担当者を探したり転送したり、非常に多くの時間を割いて対応していました。

 

昼休みの時間帯は外出する社員が多く、何コールもお待たせしまうことがあったり、社員の知識や経験の差によって応対の品質にばらつきがありました。 御社に依頼してこれらが一度に解決したので、現在は全社員が本来の業務に集中できています。

 

メールでの報告内容も非常にわかりやすく、報告を受けた人がどんなアクションをとればよいか常に明確です。

 

また弊社ではメールでいただいた報告を社内のビジネスチャットに流す独自の仕組みで運用しているのですが、メールでの報告のフォーマットを部分的に弊社の希望に合わせて柔軟に変更していただきました。

利用して実際に改善されたこと

 
 
 

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